『ハリー・ポッターと秘密の部屋』シリーズ2 あらすじをまとめてみた。解説あり。(ネタバレ)

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どもす。のり子です。

『ハリー・ポッターと秘密の部屋』ストーリーまとめ(ネタバレ)

先週の日本テレビの「金曜ロードSHOW!」でハリーポッターやってた。

てか、先々週のテレビで、シリーズ1を見逃した~~。映画でみたけどまた見たかったな。。にしても、ハリーがまだ子どもでかわいいね。

ハリーが日記を盗まれる

ストーリーを、ざっくり言うと、ヴォルデモートの若き日の記憶「トムリドルの日記」によって、ヴォルデモートが復活しようとするのをハリーが阻止する話しです。

※はじめからばしばしネタバレするから見てない人は見ないでね。

 

シリーズ一覧

この秘密の部屋は、2作目でーーす。

ハリー・ポッターと賢者の石
ハリー・ポッターと秘密の部屋 ←今回コレ
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
ハリー・ポッターと炎のゴブレット
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
ハリー・ポッターと謎のプリンス
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 1
ハリー・ポッターと死の秘宝 PART 2

ストーリー

ハリーの親戚の家に、ドビーがやってくる

ハリーの人間界の親戚の家に、ドビーという屋敷しもべがやってきます。相変わらず、ハリーは人間界で親戚にいじめられてます。

ドビー

そして、ドビーはハリーに、今年はホグワーツ魔法魔術学校に戻ってはいけないと言います。どうやら、学校に罠がしかけられているらしい。

※ネタバレ:後でわかるけど、ドビーはルシウス・マルフォイ(ドラゴの父)の屋敷しもべ。ルシウスの悪巧みを知って、ルシウスに内緒でハリーに危機を伝えに来たみたい。ハリーを助けたい理由は、ヴォルデモートが支配していたときは、屋敷しもべは害虫のように扱われていたが、赤ん坊だったハリーがヴォルデモートを倒してから少しはましになった。ハリーのおかげで希望がもてるようになり、なんとか力になりたいと、罠のことを知らせに来たみたい。けど、ルシウスが主人だから、ルシウスが犯人とは言えないらしい。(主人の言うことは絶対!)

ハリーが、親戚の家から脱出しロン宅へ

ハリーは、ホグワーツ魔法学校が家みたいなものだから、ドビーの忠告はききません。親戚にまたいじわるされて、閉じ込められてるところを、ロン兄弟が空飛ぶ車で助けにきます。

ロンが迎えに来る

ロンの家におじゃまするハリー。

ロンの家

ロンの妹ジニーは、ハリーが大好きなので、ハリーが家にいてびっくり仰天!

ジニー

すると、ダンブルドア校長から手紙が、、、ふくろうが窓にぶつかります。うける。

ふくろう

ハリー達が教科書を買いに町へ行くとルシウス・マルフォイに遭遇

ハリー達は2年生になるので、教科書を買いにダイアゴン横丁に行きます。

そこには、有名な魔法使いで本も出してるロックハートがいる。

※ネタバレ:この後、ホグワーツ魔法学校の先生になる。こいつは、実はダメなやつです。闇の力に対する防衛術連盟の名誉会員らしいが、全く使えない。

ロックハート

そこに登場、マルフォイ親子。

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ルシウス(ドラゴの父)は、ジニーのバケツに本を入れます。(ネタバレ:コレが、「トムリドルの日記」です。)

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てか、結構どうどうとバケツにコレ入れてたけど。。。どういうこと?みんな気付けよ。。コレなに?って。。

ホグワーツ魔法学校に行く

新学期がはじまるので学校へ行くハリーとロン。しかし、魔法学校への列車への入り口からハリーとロンは入れません。汽車は11時発だから乗り遅れちゃいました。この二人。(ネタバレ:これは、ドビーが魔法学校にハリーを行かせないためにやったらしい)

ずっこけ

列車を追いかけて、空飛ぶ車に乗ります。んで、結局列車に乗らず、車のまま魔法学校へ。。なにそれ。。魔法かかってたらなんでもホグワーツに行けるのかな。

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ホグワーツに到着すると、車がいうことを聞きません。車ごと木にぶつかって、ハリー達は、木に車ごとなぐられます。このとき、ロンの杖が壊れちゃいます。

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てか、この木。。動けるんだね。

ハリーが魔法学校へ行くと、マグル(人間)の生徒が石になる事件が勃発

スリザリン寮の寮監スネイプ。人間界で空飛ぶ車に乗ったことに怒る。

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ダンブルドア登場。

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グリフィンドールの寮監であるマクゴナガル先生。とりあえず、退校処分はまぬがれた。

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ハーマイオニー登場。

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いろんな授業を受ける

スプラウト先生の授業。マンドレイクの植え替え。マンドレイクの泣き声が嫌な声です。

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ロックハートの授業。ピクシーをはなって、教室は混乱。ロックハートも逃げます。w ばか。。

debiru

ロンがナメクジを吐く

ハーマイオニーが、ドラゴに「汚れた血め」と言われ、(ハーマイオニーの両親は魔法の使えない人間(マグル)だから、差別してる)ロンが怒って、「なめくじくらえ」と、ドラゴに魔法をかけようとするが、杖がこわれてたので、自分にはねかえったとこ。

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ナメクジをいっぱい吐きます。

壁にメッセージがかかれ、猫が石になる

ある日、ハリーにだけ声が聞こえ、ハリーが声を追っかけると、そこで猫が石になっていた。(ネタバレ:聞こえていたのは、蛇語。ハリーは蛇の声が聞こえるので、ハリーにだけ聞こえた。他の人には聞こえない。)そして、壁に文字が書かれている。「秘密の部屋は開かれたり継承者の敵よ 気を付けよ」

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つまり、マグルはやっつけるから気をつけてってこと。(ネタバレ:コレを書いたのはジニー。トムリドルに操られてやった。)

秘密の部屋の話しを聞く

壁の文字について書かれていた「秘密の部屋」が気になっていたハーマイオニー。マクゴナガル先生に、「秘密の部屋」の話しを聞きます。

秘密の部屋の話しを聞く

先生の話しをまとめると、秘密の部屋をあけられるのは、スリザリンが認めたもので、マグルが学校にいるのが反対派のもので、そいつは、秘密の部屋の怪物を操れることができるってことね。

以下、マクゴナガル先生の詳しい話し。

ホグワーツは1000年以上前に当時の最も偉大な4人の魔法使いと魔女達によって創設されました。

ゴドリック・グリフィンドール、ヘルガ・ハッフルパフ、ロウェナ・レイブンクローそして サラザール・スリザリン。この4人の創設者のうち 3人は意見も合い協調していましたが1人は違いました。
サラザール・スリザリンはホグワーツに入る生徒をより選別すべきだと考えたのです。魔法教育は 純粋に魔法族の家系にのみ与えるべきだと。つまり純血の者ですね。でも3人が反対したので彼は学校を去りました。伝説では スリザリンはこの城のどこかに隠された部屋を作ったといわれています。それが秘密の部屋なのです。
スリザリンは 学校を去る前にこの部屋を封印し学校に彼の継承者が現れるまで開かないようにしました。
その継承者だけが秘密の部屋の封印を解きその中にある恐怖を解き放ちそれを操り魔法を学ぶにはふさわしくない者スリザリンが認めぬ者(マグル出身者)を追放するといわれています。
当然 学校側としても何度も調査をしたのですがそのような部屋は見つかりませんでした。
伝説では 秘密の部屋の中にはスリザリンの継承者のみが操ることのできる恐ろしい怪物がすむと…いわれています。

ドラゴ・マルフォイを疑うハリー達

ドラゴを疑います。マグル差別発言が多いから。ハーマイオニーは、ポリジュース薬(変身する薬)を作って、ドラゴから真実を聞き出すことに。けど、薬作るのに1ヶ月かかるけど。

魔法界のスポーツ「クィディッチ」でハリーが勝利

この試合で、選手をほうきから落とす「ブラッジャー」という鉄球がハリーばかり狙ってくる。(ネタバレ:これは、ドビーがやった。ハリーを危ないめに合わせたくないために、魔法界からさってほしくて。てか、この鉄球のほうがあぶなくね?)

試合の結果は、ハリーがスニッチをゲットし、勝利。

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ロックハートがハリーの折れた腕を治そうとして手がふにゃふにゃになる。

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ドビーがまた、ハリーに魔法学校から去るように頼む

ハリーが、腕の骨をはやそうと、医務室で寝ていると、ドビーがまた登場。学校から去るようにハリーに頼む。ドビーの服がぼろぼろなのを見てハリーが質問する。

(ハリー)どうしてそんなものを着ているの?
(ドビー)これですか? 屋敷しもべの服従の印でございます。ご主人様が服をくださった時初めて自由になれるのです。

生徒が石にされる事件が起こる

そして、そうこう話してると、医務室に、石になった生徒が運ばれてくる。寝たふりするハリー。

ダンブルドアは、「秘密の部屋が今 再び 開かれたのじゃ。」という。それを聞いて、ハリーは、昔、秘密の部屋が1度開かれたことを知る。

嘆きのマートル登場

女子トイレでめそめそ泣いてる嘆きのマートルが登場します。

コイツ。幽霊です。

嘆きのマートル

決闘クラブで、蛇語を話して生徒の石化事件の犯人だと疑われるハリー

結構クラブで、ハリーはドラゴと戦います。

(ハリー)「リクタスセンプラ!」

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(ドラゴ)「サーペンソーティア!」(蛇がでます)

ハリーは、生徒に襲いかかろうとする蛇を、蛇語で「やめろ」といって、やめさせます。けど、生徒は蛇語を話すハリーにびびってます。

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ハリーは、パーセルマウス(蛇語が話せる人)であることが広まり、生徒石化事件の犯人ではと疑われる。スリザリンがパーセルマウスだったから、ハリーがスリザリンの継承者(=犯人)だと思われているようだ。ちなみに、パーセルマウスは、魔法界でも滅多にいません。

生徒がまた石になり、ハリーが現場を見つける

ハリーは、たまたま生徒が石になっているところに遭遇。それで、また疑われます。校長先生の部屋に呼ばれ、ハリーはそこで不死鳥の「フォークス」に出会う。校長先生は、ハリーに「ハリーを犯人だとは思ってない」と言い、ハリーはひと安心する。

ハリーとロンは、ポリジュース薬でクラッブとゴイルに変身して、犯人がドラゴでないことを知る

クリスマスかな。この日に、ポリジュース薬が完成。雪が綺麗。

クリスマス

ハリーとロンは、クラッブとゴイルに変身して、ドラゴに話しを聞きに行きます。結局、ドラゴは、犯人ではなかったみたいです。何も知りませんでした。けど、ドラゴは、父から聞いた話しを二人に聞かせます。それは、50年前に秘密の部屋が開き、マグルが死んだ事件が起こった話しでした。

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メガネをかけているゴイル(=本当はハリー)を見て、ドラゴが聞く。

(ドラゴ)何でメガネなんだ?
(ゴイル=本当はハリー)あ… あの… 本を読んでて。
(ドラゴ)字が読めたのか?

この会話うける。w

トムリドルの日記を見つける

嘆きのマートルが、誰かに本をぶつけられたと泣く。ハリーは、そこで投げられたという、本を拾った。(ネタバレ:これ、「トムリドルの日記」です。ジニーが、操られてる自分が怖くなって日記を投げて手放しました。)

ハリーは、日記と、筆談で会話します。

日記と会話

秘密の部屋について、過去を見せてくれるという日記。

本に入るハリー

過去に行くと、50年前の石化事件が発生しているところだった。そして、トムリドルがハグリットが犯人だと言っている。(ネタバレ:これは、トムリドルがハグリットをはめた昔の記憶。ハグリットは無実)

昔のハグリットとトムリドル

この後、ハリーが拾った「トムリドルの日記」は盗まれます。(ネタバレ:ジニーの手に戻った。)

ハーマイオニーが石にされる

クィディッチの試合が中止になったと思ったら、ハーマイオニーが石になっていたようだ。

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ハーマイオニーは鏡を持っていた。(ネタバレ:鏡越しなら、怪物を見ても死なないみたい。石にはなるけど。)

ハグリットが生徒が石になっている事件の犯人として逮捕

ルシウス・マルフォイが、マグル石化事件が解決しない責任をたてに、ダンブルドア校長の退陣を決める。そして、ハグリットは、昔、50年前にマグル生徒殺しの疑いがあったため、逮捕されました。アズカバン刑務所に送られることに。

ハグリットが逮捕

クモにハグリットは犯人でないと真実を聞く

ハグリットに、クモを追いかけろといわれて、追いかけると巨大クモと遭遇。ハグリットは無実だと聞く。

クモにハグリットが犯人でないと聞く

クモは、ハグリットには恩義を感じているらしい。50年前、ハグリットがクモを使って生徒を殺したと疑われてた。ハグリットは、殺されないようにクモを森に逃がす。ハグリットも疑われたがダンブルドアのおかげで無罪になっている。

クモは、ハリー達には恩がないので食べようとするが、空飛ぶ車が助けてくれる。

石になっているハーマイオニーが秘密の部屋の怪物の資料を握っていた

ハリーが、石になったハーマイオニーの手を握ると、秘密の部屋の怪物の紙の資料を握っていた。

資料にはこう書いている。「怪物の中でも その恐ろしさでバジリスクの右に出るものはない。何百年も生き永らえるこの巨大なヘビのまなこににらまれた者は即死する。クモが逃げるのは前触れ」

秘密の部屋の怪物は、バジリスクという蛇だったみたいね。

ただ、直接みなければ石になるだけですむ。鏡越しや、水越しなら石になるだけで死なないみたい。てか、すごい偶然だね。みんな直接みてないらしいよ。パイプを通ってやってくるので、誰も姿を見てないみたい。ちなみに、嘆きのマートルは、50年前に直接見たから死にました。

秘密の部屋の扉が開き、石化事件の首謀者はトムリドル(若き日のヴォルデモート)と判明し、トムリドルを倒す

ロンの妹ジニーが秘密の部屋にさらわれ、秘密の扉を開け助けに行くハリーとロン

ロンの妹ジニーが秘密の部屋にさらわれる。嘆きのマートルに死んだときのことを聞いたら、手洗い台のそばに大きな黄色の目玉があって、それを見たら死んだとのこと。ハリーが手洗い場を調べる。すると、蛇口に蛇のマークがあった!(てか、なんだそのわかりやすい手がかり。。先生達もちゃんと調べろよ。)

ジニーを助けるため、ハリーはロンと、逃げようとしたロックハートを無理矢理誘って秘密の部屋に潜入しようとします。

蛇口が蛇

ロックハートを、無理矢理、秘密の部屋につながる通路に突き落とすハリーとロン。鬼。。w けど、こいつ詐欺師だからしかたない。

ハートロックを突き落とす

ロックハートが無事そうだったんで、ハリーとロンもつづきます。

ハリーは、蛇語で、秘密の部屋の扉を開ける

何て言ったんだよ。蛇語だからわからんわ。。

秘密の部屋の扉

けど、扉開いた。

ヴォルデモートの若き日の記憶である「トムリドルの日記」が犯人

ヴォルデモートの若き日の姿トムリドル(の記憶の入った日記)が、ロンの妹ジニーを利用して生徒を石にしていたと知る。しかも、ヴォルデモートは、ジニーの魂でトムリドル(=ヴォルデモート)の肉体を復活しようとしているようだ。

トムリドルの日記を壊さないとジニーは救えない。

ジニーとトムリドルとハリー

「トム・マールヴォロ・リドル」のアルファベットを入れ替えると「私はヴォルデモート」になる。

トムリドルの正体

何コレ。。うける。。「I am  Load」いれるの?「トム・マールヴォロ・リドル」のアルファベット全部使って名前考えろよ。w

んで、トムリドル(ヴォルデモート)の父はマグルらしい。トムリドルは、汚らわしいマグルの父の名前を使いたくなかったみたい。

おいおい。いったい何があったんだよ。お父さんと。

バジリスク登場ーー

出たーーーーーーー!蛇の怪物、バジリスク。

バジリスク登場

と思ったら、バジリスクの目を直接見ると死ぬので、ダンブルドアのペットの「フォークス」が、バジリスクの目を真っ先につぶしてくれた。やさしい。。

バジリスクと戦って勝つハリー

ハリーは、「フォークス」がくれたグリフィンドールの剣で、襲いかかるバジリスクを倒す。

剣がでた

バジリスク目がなくなったら弱い。。

ハリーがバジリスクを倒す

けど、ハリーはバジリスクの牙で腕に負傷をしました。バジリスクの毒でやられるハリー。

「トムリドルの日記」をバジリスクの牙で破壊し、ヴォルデモートの復活を阻止するハリー
ハリーは、トムリドルの記憶の入った日記(ネタバレ:後の章でわかるが、これが分霊箱※の1つ)をバジリスクの牙で壊す。

※分霊箱とは: 魂を分割し、その断片を何らかの物に隠す魔法、またはその魂を隠した物。

バジリスクの牙で日記を刺す

トムリドル死亡

トムリドル死亡

ハリーは、バジリスクの毒で死にそうだったが、フォークスの涙で傷が治る

涙で怪我が治る

ハリーが、ヴォルデモートの力の一部を持っている理由

校長はハリーが悩んでいることに気づいた。ハリーは、自分とヴォルデモートが似ている力を持っていることを悩んでいたようだ。

校長は、ハリーが赤ちゃんの時にヴォルデモートを倒した瞬間、偶然ヴォルデモートの力がハリーに移ったのではないかと語る。これで、ヴォルデモートが話せる蛇語が、ハリーも話せるって謎が解けた。

ドビーが自由になる

今回の事件は、すべてルシウス(ドラコの父)が首謀者で、ジニーにトムリドルの日記を渡したのもルシウスだった。ハリーは、それに気づいていて、トムリドルの日記をルシウスに返す。

(ハリー)これは あなたのでしょう?

黒幕はルシウス

ルシウスは、トムリドルの日記を、屋敷しもべのドビーに渡す。そこには、靴下がはさまっていた。ハリーが、自分の靴下をこっそり日記にはさんで、ルシウスに渡したみたい。(しもべのドビーにそれを持つように渡すと予想して)

ドビーが自由に

晴れて、服をもらったドビーは、自由になりました。(主人から着る物をもらえると自由になれるらしい。何それw)

ルシウスは怒って、ハリーに攻撃しようとするが、ドビーがルシウスを魔法でぶっ飛ばします。

ぶっとぶルシウス

わはは。強すぎでしょ、ドビー。まあ、ドビーは、ルシウスにいじめられてたしね。よくやった。

ハグリットが釈放

石にされた生徒たちも元に戻り、学園に平和が戻る。

ハグリット釈放

逮捕されたハグリットも、帰ってきましたーー。

よかった、よかった。

感想

おもろかった。てか、全然覚えてなかった。映画で見てたのに。w

ハリーがちっこくてかわいい!

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